対人援助職サポート

専門職としてもっと輝く!

個別伴走支援

あなただけの課題に向き合います。

行政保健師30年、地域包括支援センターでの現場経験を活かして、専門職としてのスキルアップと、自分を大切にするセルフケアの両立をバックアップします。
困難事例による疲弊や、共感疲労のケアも行います。

◯内容
 1 課題解決サポート
   ヒアリングでご自身の課題に向き合い、目標を定めます。
   オンラインでの個別セッション(90分)にて、課題解決に向けたロールプレイや、ディスカッションを行います。
  
 2 スキルアップ動画視聴
   「アセスメント」「他職種連携」「コミュニケーション」「感染症対策」など
   対人援助職として身につけておかなければならない事柄について動画で学びます。

 3 いつでも相談
   メールやLINEなどを用いて、困ったときに、その都度困りごとへのアドバイスを行います。

コミュニティサロン(オレンジサロン)

誰も責めない安心できる空間です。

専門職がつながる場を提供しています。
現場での課題を分かち合い、知恵を出し合うことで「バーンアウト(燃え尽き)」を防ぎ、「専門職でいる時間」を、誇り高い満足できるものへとステップアップできます。

まずは、公式LINEへ登録し、無料個別相談へお越しください。
※『自殺未遂者対応の基本』の動画がプレゼントでついてきます。

対人援助職サポート協会(たいサポ)の取り組み

徹底した支援者支援を実践しています。

市役所での行政経験のある弁護士・社会福祉士と任意団体を立ち上げて活動しています。
国家資格を持つ専門家集団として、対人援助職の業務をサポートし、生きづらさを抱える人の支援の充実を応援します。

特徴
1 弁護士✖︎保健師✖︎社会福祉士の奇跡のコラボ
  法律・福祉・保健・医療の国家資格を持つ専門家チームが連携して、多角的にサポートします。

2 ニーズに合ったオーダーメイドの研修会
  単なる情報提供に留まらず、具体的な事例や悩みにフォーカスした実践的な内容で、明日から活かせるスキルをご提供します。

3 支援者支援の経験が豊富
  対人援助職特有の悩みに寄り添い、働きがいを持てるようサポートし、「人を支援することが楽しい。」と思ってもらえるよう意識の醸成にも貢献します。